会社沿革

平成5年 2月
各種排水処理施設の設計及び保守管理業務を目的として(有)デニムを資本金500万円にて設立
5年 6月
農業集落排水処理管理の利便性を考慮した遠方監視システムを開発、販売開始
5年 10月
処理場の臭気問題とランニングコストの改善を目的とした湿式オゾン脱臭システムを開発、販売開始
6年 5月
資本金1,000万円に増資し、株式会社に組織変更
9年 6月
オゾン脱臭プロセスの開発が富山県中小企業創造活動促進法の認定を受ける
9年 7月
湿式オゾン脱臭システムを「オーサン」、遠方監視システムを「監たろう」と愛称を命名
12年 2月
「オーサン」に脱色・殺菌機能を付加させた新型製品を開発、販売開始
12年 8月
「監たろう」の新型子局製品の開発、販売をはじめる